■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか

レーシックの手術をするに当たり、多くの方が気にしていることと言えば、手術中に痛みがあるかどうかということです。
レーシックにおきましては目の角膜の部分を手術によって治療がされるので、やはり痛みは気にしてしまうことだと思います。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。
レーシックの手術は人の手を使って実施されるものですので、まだ十分な経験と知識のない医師はいます。
そのような医師の場合には、失敗して多少の痛みを生じてしまうことも考えられます。

 

そもそもレーシックというのは、角膜の厚みが十分にある人にしか適用されることの無い手術方法となっています。
つまりレーシックによって痛みが生じるなんてことはほぼ無いといえるのです。



■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうかブログ:07-5-21

「節約」が当たり前のように浸透している今日。
職場では弁当持参は当たり前。
独身男性でも手製の弁当を持参する姿も多いとか…

最近は、専業主婦でも「家弁」が流行っているという。
午前中の残りや、娘達のお弁当の残りで自分の弁当も作り、
12時時に自宅で食べる…

我が家でも、
あたしが弁当を作る機会が増えている。
娘達のスポーツクラブのせいだ。

娘達のクラブでは、
ママのほとんどが仕事をしているので、
「臨機応変!楽できる時は楽しよう」がモットー。

公式戦の大会では
事前に弁当の注文を取り、業者に発注する。

しかし、
我が家の娘達が入っているクラブは公式戦ではなく、
それ以外の交流戦も多いのだ。

交流戦の時は弁当持参が基本なので、
気づくとあたしは年中弁当を作っている…

それも娘2人分に、
最近何を血迷ったかコーチになってしまった夫の分とあたしの分。
毎回合わせて4個!

あたしは弁当作りが苦手部門の1つ。
もともと細かい仕事が苦手なので、
色とりどりの美味しそうな弁当を作るという、
繊細なお仕事は、およそあたしの性格に合っていないのだ。

しかし、苦手などと言っていられないのも事実。
作らないで買って持参する人も中にはいるが…

我が家の場合、
500円の弁当だとして、×4人前で2000円。
交流戦がふつかも続くとそれだけで4000円の出費。
…これは大きな出費!!
なんとしても避けなければ!

おととい、
「4人分の弁当作りが3日も続く!」といもうとに愚痴ったところ、
「でもお姉ちゃんの場合、きっと根性で作るよね?」
さすがいもうと!あたしの性格を読んでいる。