■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか

レーシックの手術をするに当たり、多くの方が気にしていることと言えば、手術中に痛みがあるかどうかということです。
レーシックにおきましては目の角膜の部分を手術によって治療がされるので、やはり痛みは気にしてしまうことだと思います。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。
レーシックの手術は人の手を使って実施されるものですので、まだ十分な経験と知識のない医師はいます。
そのような医師の場合には、失敗して多少の痛みを生じてしまうことも考えられます。

 

そもそもレーシックというのは、角膜の厚みが十分にある人にしか適用されることの無い手術方法となっています。
つまりレーシックによって痛みが生じるなんてことはほぼ無いといえるのです。



■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうかブログ:03-6-21

子どもを育てている時、
わたしはしょちゅう、
揺れ動いていたような気がします。

「子どものご飯を作る」という場面でも…

子どもが喜ぶ顔を見たくて、
子どもの好物をメニューに加えたり

少しでも健康で元気に日々を過ごしてほしくて、
栄養のバランスを考えたり…

食べる事の後に、
ビタミンが摂れるようにとくだものを用意したり…

それらを、
とってもワクワクしながら出来る日もあれば、

日々の事となってしまって、
ただ、なんとなく仕方がないからやってるってこともあったり…

手作りのものを作ってやらないと
悪いママになった気がして、作ったり…

コンビニでお弁当を買ってくることに、
とっても罪悪感を感じてしまうから
仕方がないから作ろうと思って頑張ってみたり…

そんな事って、たくさんあったんですよね。

どれもこれも、人間ですから、
持ってしまう感覚だったり感情だったりします。

良いとか悪いとかでは無くて、
そんな事もあってOKなんでしょうけど
「与える」って状態で居たほうが、
子どももわたしもとっても「楽」なんですよね。

例えば…
「今日のご飯は、イマイチ…」とか言われても、

「与える」って感じの状態だったら、
「そう?味加減?どうしたら良いと思う?」と聞いてみたり
次の日は、こんな風にしてみようかな〜と工夫が生まれます。

でも、仕方なく
「作らねばならない!」と思いながら作った料理で
「イマイチ…」って言われると
「なに〜!こっちも頑張って作ったのに!!」と
怒りを感じてしまう…なんて事もありました。

日常のこんなほんの些細な事でも、
わたしはそうでしたから
仕事や社会との関わりとか、色んな場面で
この揺れる感覚は、本当にたくさんありました。