■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切

レーシックの手術を実施するのは、人間ですので、どうしてもそこには失敗をしてしまうリスクがあります。
しかしレーシックの手術をした時の失敗の可能性というのは、一般的な手術と同様で高い確率のものではありません。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。
レーシックの手術では、当然眼科の専門的な知識は必要ですが、同様にレーシックの手術をどれだけ経験したかということも重要です。
実績のあるクリニックに在籍をしている医師でしたら安心してレーシックを受けることが出来るでしょう。

 

レーシックとは、既に欧米では10年以上の実績を持っている比較的有名な手術方法です。
日本国内におきましても非常に多くの人が受けており、国内での手術の失敗はまだ報告されていません。



■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切ブログ:14-4-21

「食べること」と「食べないこと」では
どちらの方が痩せるでしょうか?
…という質問をしたら、ほとんどの人は、
「食べないこと」と答えるでしょう。

あたくしも昔は、そう思っていました。
実際、食べなければ、
2日3日で
1KG〜1KGは簡単に痩せますからね。

この思い込みから、
多くの人は食べないダイエットを始めます。
そして、すぐに痩せ始めます。
当然ですよね。
身体にエネルギーを入れずに、どんどん使うのですから…

しかし、人間の身体は良く出来ていて、
身体に蓄えていたエネルギーが突然減り始めると
エネルギーの節約が始まり、入ってきた食べ物から少しでも
エネルギーを取り込もうとし始めます。

このため、徐々に痩せにくい身体に変化し、
一生懸命にダイエットしても、
体重の減らない時期が始まります。
これが、停滞期の正体なんです。

さらに、十分にごはんを食べていないと、
栄養不足にもなってしまいます。
炭水化物などの消化は、
色々な栄養素が複雑に絡み合って行われているので、
栄養が不足していると、消化が十分に行われなくなるんですよ。

だから、
ちょっとしか食べていないのに、
体重が増えるという現象が起こるのです。

好きなスナック菓子も食べられない。
でも、体重は減らない。
ちょっとでもごはんを食べると、
体重は簡単に増えてしまう。
どんどんストレスはたまり、ついにはダイエットを断念!
そして、リバウンド。

このように
食べないダイエットは、
リバウンドを起こすと同時に、痩せにくい身体を作り出すのです。

一方、規則正しい食生活を送れば、
ストレスも溜まりにくくなり、
さらに太りにくい身体になれるのです。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。